炊飯器ラック トースターラック スリム キッチン 隙間収納 約 幅30 高さ160cm キャスター付き コンセント 付き No.194

3

幅30センチの隙間に置ける炊飯器ラック高さ124センチ


キッチンの隙間を有効活用できる、高さ124cmのスリムな炊飯器ラックです。幅約30cmのスペースに設置可能。中央のスライド棚には炊飯器などの家電を置け、上部はガラス扉付き収納、下部は引き出しで収納力も十分。白を基調とした清潔感のあるデザインで、どんなキッチンにも馴染みます。


幅30センチの隙間にがあれば設置可能


この写真は、スリムな炊飯器ラックとキッチンカウンターを組み合わせた使用例です。女性が使っているのは幅約32.5cmの隙間収納で、隣の幅90cmのカウンターと合わせれば、収納力が大幅にアップ。家電や食器、食品ストックまでまとめて整理でき、統一感のあるキッチン空間が作れます。


シリーズは3色展開の4サイズです


高さが異なる全4サイズと3色のカラー展開があり、スペースに合わせて自由に組み合わせられます。写真のように複数並べることで、家電や食器類をまとめて収納でき、統一感のあるおしゃれな壁面収納が完成します。


シックなブラウンホワイトもあります


シックなブラウンとホワイトのツートンカラーがおしゃれなキッチン収納。写真では、幅広の食器棚とスリムな隙間ラックを組み合わせています。冷蔵庫横のスペースも有効活用し、家電や食器をまとめて収納。落ち着いた雰囲気で、キッチン全体をモダンで統一感のある空間に演出します。


天板上には小物も置けます


ラックの天板は、小物を置くのに便利なオープンスペースです。写真のようにキッチンツールスタンドを置けば、調理中に使いたいお玉やヘラをすぐに手に取れて作業効率もアップ。お気に入りのスパイスや雑貨を飾るディスプレイスペースとしても自由に活用できます。


扉のガラスにはすりガラスを使用


扉には、中身をさりげなく隠せるミストガラス(すりガラス)を採用しています。食器などを収納してもごちゃついて見えず、生活感を上手に隠してくれます。完全に中身が見えないわけではないので圧迫感がなく、キッチン全体を軽やかでおしゃれな印象に仕上げます。


スライドレールがついて出し入れ簡単


家電を置く棚にはスライドレールを搭載。写真のように炊飯器など、使う時に手前に引き出せるので大変便利です。蓋の開け閉めが楽にできるだけでなく、調理中の蒸気が家具にこもるのを防ぎます。少し重さのある家電を置いてもスムーズに出し入れ可能です。


2リットルのペットボトルも収納できます


一番下の引き出しは、2Lのペットボトルが縦に入る深めの設計になっています。写真のように飲み物のストックや、パスタ、背の高い調味料などの食品をまとめて収納するのに大変便利です。たくさん収納しても、キャスター付きのため重いものを入れてもスムーズに開け閉めできます。


下段の収納庫の前板の下はキャスター付き


下段の引き出しにはキャスターが付いています。2Lペットボトルなど重いものをたくさん収納しても、このキャスターが重さをしっかりと支え、床を傷つけることなくスムーズな開け閉めをサポート。日々の出し入れが楽になる、使いやすさを考えた親切設計です。


ホワイトとホワイトブラウン、ブラックの3色をご用意


カラーは、清潔感がありキッチンを明るく見せる「ホワイト」と、モダンで落ち着いた雰囲気の「ホワイトブラウン」、空気を引き締めるスタイリッシュな「ブラック」の3色展開です。お部屋のインテリアや他の家具とのコーディネートに合わせてお選びいただけます。並べて比較すると印象の違いがよくわかります。


サイズ


関連商品

目次

炊飯器ラックはスリムタイプがおすすめ!キッチンに適したピッタリな商品の選び方を解説

キッチンのスペースを有効活用するため、炊飯器ラックを利用している方も多いのではないでしょうか。特に、スリム型で食器棚などと併用して利用できるタイプが人気です。
炊飯器ラックを有効活用することにより、限られたキッチンのスペースを有効活用して、調理作業などがはかどると好評を博しています。

今回は、炊飯器ラックのスリムタイプの魅力について紹介をします。自宅のキッチンに適した商品の選び方についても解説するので、これからインテリアについて検討している方はぜひ参考にしてください。

炊飯器ラックはスリムで使いやすい!キッチンをすっきり使える魅力が満載

炊飯器ラックは、多くの家庭のキッチンで利用されている設備です。特にスリムタイプのものが人気で、重宝されている家庭も多いのではないでしょうか。スリムな炊飯器ラックの魅力について以下で解説します。

省スペースで利用できる

スリムな炊飯器ラックは、キッチンの少ないスペースでも十分活用が可能です。食器棚や食材のストック用の棚の間に収まって、省スペース化に貢献してくれます。
炊飯器を置くためだけでなく、その上下に食器や調味料などを収納できるタイプが多いため、キッチンにおいて役立てられるケースが多いです。スペースをぴったりと埋められる商品を選んで、キッチンをすっきりと整理しましょう。

スライド棚の活用で蒸気の心配も解消

炊飯器ラックはスライド棚タイプが多く、蒸気による家具の劣化が進む心配がありません。炊飯器を稼働させると大量の蒸気が発生するため、スライドタイプを選んで上部の家具の劣化を避ける必要があります。
そのため、炊飯器の設置場所を何らかの棚の上にしたり、キッチン台の方にしたりする家庭が多いかもしれません。しかし、炊飯器ラックであればスライド棚タイプが多いため蒸気の心配を解消できます。

キッチンのインテリアとしても魅力的

スリムタイプの炊飯器ラックは、キッチンにおけるインテリアとしても魅力があります。周囲の家具と同系色のタイプを選んで、統一感のあるキッチンを演出しても良いでしょう。
また、炊飯器のカラーも意識して、相性の良い商品を選ぶのもおすすめです。キッチンをおしゃれな印象にするため、炊飯器ラックのデザインやカラーにもこだわりを持ってみてはいかがでしょうか。

炊飯器ラックはどのように選ぶ?スリムでキッチンに置きやすい商品を設置

炊飯器ラックは、キッチンの中でスペースを有効活用できるおすすめの家具です。現在は、様々なタイプの商品が販売されているので、是非ご自身の住まいや好みに合った選び方に留意しましょう。

移動させたい場合はキャスター付きを

据え置いて利用するだけでなく、場所を移動させて利用するケースを想定している場合は、キャスター付きを選ぶと良いでしょう。近年は、キャスター付きのタイプの商品も増えています。
また、基本的には同じ場所に置いて利用する場合でも、キャスター付きの方が清掃に便利であるという側面もあります。キャスター付きの炊飯器ラックを選ぶ際は、必ずロック機能があるかどうか確認しましょう。

蒸気対策にスライド棚のあるタイプを選ぶ

炊飯器から生じる蒸気の対策として、スライド棚があるタイプを選ぶのがおすすめです。上部が何もないラックであれば問題はありませんが、スリム型の場合は高さがあるものが多いため、スライド棚は必須と考えた方が安心できるでしょう。
スライド棚付きのタイプを選ぶ際は、棚を引き出しても邪魔にならないスペースが確保できるかを確認する必要があります。棚を引き出した状態ではキッチンでの移動が不便になるようであれば、別のタイプの商品を選んだ方が良いでしょう。

ごみ箱が入るタイプでスペースを活かす

炊飯器ラックの下部にごみ箱が置けるスペースのあるタイプを選ぶと、キッチンのスペースをさらに有効活用できるでしょう。
炊飯器ラックを購入する際に、思い切ってキッチンのレイアウトを見直すのもおすすめです。無駄なデッドスペースがないか全体的に見直し、ラックの購入に合わせて配置替えの検討をしてみましょう。

お気に入りの素材を選択

炊飯器ラックを選ぶ際は、お気に入りの素材を選ぶと良いでしょう。機能面や扱いやすさの面ではスチールがおすすめですが、デザイン性を重視する場合は木製が良いです。
周囲のインテリアとの相性も考慮する必要があります。周囲をすべて木製の家具で揃えている一方で、炊飯器ラックのみスチール製であっては、一貫性がなく不自然なキッチンになってしまうかもしれません。炊飯器ラックを選ぶ際は、インテリアと機能性を考慮して適切な素材を選ぶと良いでしょう。

さいごに

炊飯器ラックは、キッチンのスペースを有効活用できる便利な家具です。スリムなタイプが増えており、少ないスペースにも収まる便利な商品が多くなっています。
炊飯器ラックを選ぶ際は、スライド棚がある方が蒸気対策になるため安心です。また、下部にごみ箱を収められるなど、スペースを最大限に有効活用できる商品を選ぶと良いでしょう。ご自宅にあったおすすめのスリムタイプの炊飯器ラックを選び、キッチンを快適に整えましょう。

目次